ポピーは学習用教材です。

教育の原点は家庭の中に

宿題の本当の意味

学校で教わったこと、塾で教わったこと、その場では 「よくわかった!」
塾でも学校でも毎日新しいことをたくさん教わって、でもテストになるとわかってたはずなのに、なぜか出来ない・・・というようなことがあります。
これは゛教わったことを復習〝 したり ゛繰り返し学習〝 をしていない、ということが原因のひとつとして考えられます。
新しいことをおそわっても、それを゛本当にわかった″というレベルにまで高めるには、自分だけの力で繰り返しやってみることが必要です。
復習や繰り返し学習する場は、学校でも塾でもなく、家庭に外なりません。
ですから、学校の先生も塾の先生も教わったことの理解を深めてもらうために宿題を出します。 基礎をしっかり身につけてこそ、応用問題にも対応できるようになります。

ホンモノの「学力」とは?

全国学力テストで上位校にある「効果のある学校」の特徴の一つとして、「本(マンガ以外)をよく読む」「家庭学習が習慣化されている」「自主的に勉強できる」というデータが出ています。 ただ「勉強する」だけではなく、生活習慣が学力に大きく影響しているのです。

今こそ家庭での生活習慣を見直す時代

子供には誰にでも無限の可能性があります。 その可能性を引き出す教育の原点は家庭の中にあります。
日本の偉人達の中には、学校での教育を殆ど受けることが出来なかった方がたくさんいらっしゃいます。
なのになぜ、日本のリーダーシップをとるような素晴らしい人間に成長できたのでしょうか?それにはある共通の要素があるのです。それは家庭での教育です。
学校でも塾でも決し教えてくれない、人間としてどうあるべきかを教えるのは家庭であり、親なのです。
学校の勉強が出来るようになると共に、社会の中で自分で考え行動できる、リーダーシップが取れるような大人になれるように子供たちを育てていきたいとポピーは考えています。
「良い習慣つくりはよい人つくり」 ポピー初代総裁の平沢先生のお言葉です。
「勉強」と「よい習慣作り」は両輪です。どちらかだけが回転してもその場をぐるぐる回ってしまいます。

まずは「月刊ポピー」で家庭学習の習慣を

家だと勉強しない、机に向っても長続きしないお子様にも、まずは教科書と同じ内容で短時間で「適切な問題量」「適度なレベル」で勉強できるポピーから習慣作りを始めてみてください。 家で勉強できる環境をあきらめずに出来る限り作ってあげてください。
まずは、週1回でもいいから決まった時間に勉強する「習慣」つくりから始めませんか?それで学校の勉強がさらにわかるようになれば「勉強って楽しい」、そして
「学ぶ楽しさ」さえわかれば、子どもは誰に言われずとも自ら貪欲に学んでいくものです。


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